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よくあるご質問


ギフト包装はできますか?
はい。ご希望の際は「ご購入手続きへ進む」→「送付先の情報入力」のページにある【注文備考】にギフト包装希望の旨をご記入くださいませ。
折れてしまった櫛の修理はできますか?
誠に勝手ながら、折れた櫛の修理は致しておりません。接着しても同じところから再度折れる可能性が高いためです。悪しからず、ご了承下さい。

櫛をより長持ちさせるためには、定期的な油付けが必要です。
また、つげ櫛は歯と同じ方向に木目が通っておりますので、髪をとかすときは櫛の端を握るように持つのでなく、人差し指を上部に添えて全体に力が加わるようにお持ちください。
つげ櫛の手入れ方法を教えてください
定期的に椿油などの植物性の油をつげ櫛に塗り込むようにして下さい。歯の間の汚れが気になる場合も決して水やお湯で洗わず、櫛全体を油に浸した後、歯ブラシなどで歯の間をこすっていただくと汚れが落ちやすくなります。
詳しくはこちらから「お手入れ方法」をご覧ください。
櫛はどのように選べばいいですか?
ご自身の髪質に合った歯の間隔を決めてから、お好みのサイズをお選びください。
詳しくはこちらから「櫛の選び方」をご覧ください。
櫛から独特のにおいがして気になります
つげ櫛の製造工程には「燻蒸」といって、つげ材から出たおがくずを使って櫛板を燻す作業があります。その後数年の乾燥期間をとることで反りのない安定した櫛板が出来上がります。これらは櫛板に歯を引く前の基礎として、欠かせない工程となっております。
この「燻蒸」によるつげ櫛独自のにおいは、油付けを繰り返し、使い込むうちに薄まることがございます。ご理解の程よろしくお願い致します。